4月4日のつぶやき

今日の長生会連合会のお花見は雨天のため中止になりました。

11時に、煉瓦館へ会員分のお弁当を取りに行き憩いの家に届け、その後、会員家族のお葬式へ。

その後、憩いの家でお弁当を食べ交流をおこないました。

明日は地域、小垣内長生会の総会です。

 

4月1日、衆院厚生労働委員会 高橋千鶴子議員の質問

熊取町の「学童保育条例」については3月議会で「指定管理者制度」が導入されることになりました。

大変難しい選択となりましたが私は、現NPOが正式に指定を受けることを願って賛成しました。

小垣内長生会 

小垣内長生会の会長に依頼されました。

熊取町では一般的に言われる「老人会」を「長生会」と呼んでいます。

数年前から会員減と高齢化により会長が決まらないとご相談を受けていました。

先日も、85歳の会長と84歳の元会長から呼ばれてお話しをお伺いしました。

私が町会議員であるので私が受けることで批判がでないかなどご意見を言わせていただき、私からも区長歴任された方にお電話し実情を説明し相談しました。

しかし調整つかず、とにかく会をつぶすわけにはいかないと引き受けることになりました。

名簿をみせていただいたら、ほとんど80歳以上であり私の両親の世代です。

12919731_988370281249038_2425408065037701751_n熊取町では住民参加という名で、60歳70歳代の力を借りて、住民参加事業やボランティア事業が盛んにおこなわれています。

活動の内容や目的が変わってきているように感じました。

古くからある地域コニュニティはどこも弱くなってきているように感じます。

これからのあり方も含めて課題が多そうですが、とにかく「小垣内老人憩いの家」にあつまる長生会のみなさんの知恵を借りながら、ここちよい居場所づくりで楽しい行事ができればと思っているところです。

明日は、第一番目の行事、連合会のお花見ですが雨模様で中止になるかもしれませんね。

ちなみに夫は、小垣内区福祉委員長に当たり夫婦二人とも大当たりです。

(写真は息子から 熊取町北川牧場にて)

 

熊取町原子力問題対策協議会…平成28年3月28日開催

12513929_987945137958219_8994712648918957483_o第60回熊取町原子力問題対策協議会が、2016年(平成28年)3月28日(月)午後1時半から行われました。

案件は、①役員選出、②京都大学原子炉実験所の現状報告 ③原子燃料工業株式会社熊取事業所の現状報告 ④その他

委員は、一号委員として町会議員3名 鱧谷陽子・江川慶子・阪口均

二号委員として、教育長・区長会会長・青年団団長・婦人会会長・朝代区長・東和苑区長・長池区長・美熊台区長・公社熊取区長・大阪府立大学地域連携研究機構放射線研究センター長・大阪府泉佐野保健所長・大阪泉州農業協同組合(熊取選出)理事・泉州南消防組合熊取消防所長

三号委員として、副町長・企画部長・総務部長・健康福祉部長・事業部長・上下水道部長・議会事務局長・教育次長

顧問として町議会議長

オブザーバーとして熊取原子力規制事務所所長

公社熊取区長は欠席でした。

会長は空席だったため、区長会会長が選出されました。

1、京都大学研究用原子炉についてご報告

教員 川端所長 釜江副所長 中島研究炉部長 高橋放射線管理部長

事務部関係職員 事務長を含む3名

東日本大震災発生の影響により福島第一原子力発電所で事故が発生したことを受け、原子力規制委員会が発足し、平成25年12月に新規制基準が施行された。

KURは原子力規制委員会による新規制基準適合審査のため、平成26年5月から停止。同年9月に設置変更承認申請(KUCAは平成26年3月から停止し同時申請)。平成28年3月末現在審査継続中。

 

・京都大学研究用原子炉(KUR)(最大5000kw 原子力発電所の1/600程度)

平成26年5月26日から検査期間中で運転停止中。新規制基準に基づき工事をすすめ、検査の合格を受けて運転再開の見通し。早期運転再開をめざし鋭意努力していく。

・京都大学臨界集合体実験装置(KUCA)(最大100w)(人材育成)

平成26年3月10日から施設定期検査期間中となり運転停止。新規制に基づき対応。

自動運転をやめる。最大100wに変更。 早期運転再開をめざす。

・FFAG加速器の状況

平成21年3月4日に世界初の加速器駆動未臨界炉の実験研究を開始。安定運転とビーム強度増強に向けての作業。実験データーの向上を図ることに専念。

ホウ素中性子補足療法の限定した加速器を、現在は脳腫瘍及び頭頸部ガンについて治験を順調に実施。先進医療となるよう努力。まだ数年は必要と考える。

・京都大学原子炉実験所原子力事業者防災業務計画の修正について

・原子炉施設保安規定の改正について

・保安検査状況について

第2四半期分・第3四半期分・第4四半期分実施。特に問題なし。

2、原子燃料工業株式会社熊取事業所の現状報告

田尻取締役副社長 伊藤副所長 山口業務管理部長 松浦環境安全部長 村上業務管理部参事

・定期検査等の状況  平成27年度 4回 違反事項なし

2年間製造中止 その間、熊取事業所と東海事業所と事業再編

加工事業の新規制基準対応への取り組み状況 申請及び審査状況 対応内容

・(結論として)昨年夏から原子燃料製造の準備を行い、今年度4月から5月の間に再開するみこみ。

その他では、職員から原子炉側の土地で道路拡幅の件、住民から熊取町在住者を雇ってほしいなど意見が出されました。

私としては、福島原発の事故を受けて、原子炉、燃料加工事業も約2年間ストップしていましたが、再開の見込みとの報告で不安を感じました。研究炉としての原子炉はガン治療の治験や研究のため人材育成のために必要だと認識していますが、原燃工はウラン加工業なので原発再稼働と一体です。大変複雑な思いになりました。

私は原子力問題特別委員会の委員長なので、議員の特別委員会でも委員会を開催し現状の報告依頼をしました。

4月2日のNHKニュースリンク

京都大学原子炉実験所の川端所長に直接電話で話しを聞きしました。
私の要約ですが、「原子炉実験所はウランの高濃縮を低濃縮へ切り替えの話は何十年も前から検討されている話であり、今回のサミットで突然でてきた話ではない」ということです。
直接お話を聞き、京都大学原子炉実験所の報道された部分は納得しました。

3月議会報告… 意見書

 熊取町議会の「意見書」の取り扱いは、会派から出ている議会運営委員会にて案を提出し協議し、最終本会議で議員提案で提出します。ひとりでも反対があれば議会に上程することができません。このやり方は私が議員になる前から同じルールで行われています。ひとつ変わったのは、この議会運営委員会が「公開」になったということです。ですのでここに意見等をご報告します。

意見書の取り扱いについて

共産党提出案

 「奨学金制度の充実を求める意見書」 全員賛成 可決

    公明党)公明党としても拡充に取り組んでいる。

 「地方自治を尊重し辺野古新基地の建設を強行しないように求める意見書案」反対あり 

    未来)賛否両論 辺野古ができないなら自国をどのように守るのか。

       日米安保で平和が保たれている。

 「「安全保障関連2法」廃止を求める意見書案」 反対あり 

    未来)廃止したら喜ぶのは韓国と中国。賛成しかねる。

    公明党) 戦争するものでなく安全保障のため。

公明党提出案

 「軽減税率の円滑な導入に向け事業者支援の強化などを求める意見書案」 上程なし

    共産党)これは消費税10%の増税が前提。軽減ではなく現状の8%のままである。反対。

    公明党)低所得者の負担の軽減である。共産党は消費税がわかってない。

        軽減になっているものだから理解してほしい。

    未来) 軽減税率だから賛成。

 「TPPの影響に関する国民の不安を払拭し対策の確実な実行を求める意見書案」上程なし

    共産党) TPPが前提である。アメリカ議会でも賛同していない人もいる。

    公明党) 国はこの方向になっている。そういう視点ももって頂きたい。

 「児童虐待防止対策の抜本的強化を求める意見書」 賛成全員 可決

    一部文言の修正後、提出。

議会運営委員会委員

「学童保育条例」 賛成討論を行いました。 

「学童保育条例」について次のように賛成討論を行いました。本来なら現在のNPOに引き続きお願いしたいところですが「指定管理者」のための公募に賛成することにしました。以下は内容です。

 

議案第21号「学童保育所条例」について「賛成」の立場で日本共産党熊取町会議員団を代表して私から討論を行います。

今回の条例案につきましては、「児童福祉法」に規定する「放課後児童健全育成事業」を実施するにあたって、熊取学童保育所の「設置及び管理に関し必要事項を定める必要があるため提案されたものです。

この条例案の中には、「指定管理者」で行うことが明記されています。わたくしども共産党議員団は、「民間の経営ノウハウで低コストにするため、指導員の不安定雇用や低賃金、職員の定着の困難さなどが生じる指定管理制度は、学童保育事業になじまない」と考えます。
公募による経費削減のため、安価に流れるなら今までこの熊取町が続けてきた学童保育の質の低下につながり、子ども達が「毎日行きたい」と思え、親が「安心して預けられる」と思える学童保育所になりません。

 しかしながら、町がこの条例を制定することにより「保護者の負担軽減」と「すべての保育の必要な子どもが入所できる学童保育所」にすることができるのであれば一定「指定管理者制度」もやむなしと判断したところです。

熊取町で学童保育所が先進的に行われるようになったのは1978年、京都大学原子炉実験所に勤める共働きの親たちが中心となって「子どもの放課後を豊かに・安全に過ごさせたい」との思いから自主的に始まりました。以降、熊取町との話し合いで施設や補助金がだされ設立当初の道明町政の時代には保育料5000円程度 第2子半額。指導員は1クラブ正職員2名体制。本来町がしなければならない事業として運営費での不足分を町が補てんしていた頃もありました。

保護者世帯の勤務状況や家庭環境、また子ども達の生活環境も現在は様変わりし、利用者の声に応えこれから行政の果たす責任は重要であります。

入所基準や手続きなども、幼保と同じく町で行うなら、それなりの町が果たす業務が増えるわけでありますが、指定管理者導入でこれまで通り行うなら、委託料の増額も検討する必要が生まれると思われます。
そもそも現在の学童保育事業は、保護者による運営で一番安上がりのものだと言えます。

この条例では「指定管理者」は業者を公募により選定することになりますが、国基準を守り、現状を低下させないこと。またこれまでの実績を評価すると、わたくしどもは、現在のNPOが一番ふさわしいのではないかと考えるところでありますが、その点は「選定委員会」で公平にしっかりと判断していただきたいと思います。

よって日本共産党熊取町会議員団はこの条例案に賛成といたします。

2016年度熊取町予算審査 3月16日の特徴

2016年度 平成28年度予算審査特別委員会

委員長は佐古議員 共産党議員団から坂上議員が副委員長として参加。7名の委員で予算について特別委員会が行われました。

今日の質問は総務関係の第1班が終了しました。

主な質問は次の通りです。

 

1.町税関係は昨年より減少傾向…納税義務者の減少傾向 そのためにも転入促進策を

2、転入促進分 新築住宅の固定資産税減免分

524万円減 3年間で約8000万円減

しかし平成31年度プラスに 平成32年度でペーできる予想。

キャンペーン3年間終了予定。継続は予定どおり終了し実績をみて判断する。

3、ふるさと応援寄附 平成26年度末1444万円  平成27年度末 約1億円

取り崩し 100万 住民提案・行政提案・イベント関係

有効活用検討中 謝礼品の検討 個人給付でなく実感できるものに。

住民が他市に寄附することによる影響は、現在のところは把握されていない。

「ふるさと住民票」提案 どういうものに使ったか報告を。

熊取町は府下7位

4、臨時財政対策債 予算5億8千万円

平成26年度決算額での残高 54億6千万円

5、職員の新人研修  今年も信太山の自衛隊での派遣を行う。

6、熊取アトムサイエンス構想 BNCTガン治療 相談件数82軒 町内2 町外79

京都大学原子炉実験所 原子炉実験所 規制委員が審査に。

KUCA 7月再開に向けての動き     KUR  9月ごろ?

7、シティプロモーション事業 減額分

地方創生加速化交付金の活用を検討。現在申請中。結果待ち。

8、放射線対策事務事業費 375万円

現在空席。

9、退職手当 定年退職予定 6人分の予算 1億3672万円

新規採用 15名予定 平成27年度退職者予定者13人

10、超過勤務手当 一般会計 575万円 時間数2500時間

若い職員増により増加。 5時半までにおわるよう力をつける。

11、町内循環バス 予算3650万円 骨格予算 土日運行費等は含まれず。

運行費3100万円

車両更新補助 500万円

12、防犯街灯関係

自治会LED100% 町管理LED100%

新設分 50灯分 予算

13、期日前投票効果 参議院選挙での期日前投票所設置委託料 9万4000円 駅連絡通路

効果  知事選 254人 0.84

町長選挙 519人 1.48

14、電子計算システム関係

開発委託料 マイナンバー関係 2700万円

森林環境税導入 新型等の枠取り500万円

保守 2000万円 財務関係 住民基本台帳関係

管理 4500万円    同上

競争、ステップ踏んで選択 富士通 財務:内田洋行

15、国際交流事業 1155万円

今年はミルドラへ。中学生12名 引率教師4名

同行ツアー10名 旅行業者と直接やりとり。

町長はもう一か所交流事業を台湾など東南アジアに広げたい。

16、正職員 平成28年度当初336人 臨時職員 のべ463名 当初300名

嘱託職員 のべ97名 当初95人

平成27年度当初332人

人件費 正職員 特別職3名除く 26億2368万円

臨時職員 4億108万円

嘱託員  2億1542万円

17、自主防災 あと5自治会分の予算 400万円

 

明日は、小学校の卒業式のため、次の予算審査特別委員会は18日金曜日に行われます。

 

 

 

熊取町議会 3月議会案件

2016年度3月議会の議案 とりあえず議案名だけ、内容は後日追加します。

本会議にて14件  (人事4件・条例関係4件・補正予算6件)

総務文教常任委員会付託6件 事業厚生常任委員会付託20件 新年度予算7件

追加2件予定

 

副町長の選任同意

固定資産評価委員の選任同意について

監査委員の選任同意について

教育委員会委員の任命同意について

一般職職員給与条例の一部を改正する条例

常勤特別職職員給与条例の一部を改正する条例

議会議員報酬等給与条例の一部を改する条例

町長の給与の特例に関する条例

平成27年度熊取町一般会計補正予算(第6号)

平成27年度熊取町下水道事業特別会計補正予算(第3号)

平成27年度国民健康保険事業特別会計補正予算(第4号)

平成27年度後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)

平成27年度介護保険特別会計補正予算(第3号)

平成27年度水道事業会計補正予算(第2号)

行政不服審査法の施行に伴う関係条例の整備に関する条例

地方公務員の改正に伴う関係条例の整備に関する条例

消費生活センター条例の一部を改正する条例

学童保育所条例

保育所条例等の一部を改正する条例

放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例

国民健康保険条例の一部を改正する条例

介護保険条例の一部を改正する条例

指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例

指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部を改正する条例

南部大阪都市計画熊取駅西地区地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例

南部大阪都市計画希望が丘2丁目(水道事業用地)地区地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例

泉州南消防組合規約の変更に関する協議について

環境農林水産行政に関する事務を泉佐野市に委託することに関する規約について泉佐野市と協議することについて

町道路線認定について

平成27年度熊取町一般会計補正予算(第7号)

下水道・国民健康保険・後期高齢者医療・介護保険・墓地事業・水道事業会計の補正予算

平成28年度熊取町一般会計予算

平成28年度熊取町下水道事業特別会計予算

平成28年度熊取町国民保険事業特別会計予算

平成28年度熊取町後期高齢者医療特別会計予算

平成28年度熊取町介護保険特別会計予算

平成28年度熊取町墓地事業特別会計予算

平成28年度熊取町水道事業会計補正予算

議員提案 意見書7件  議会運営委員会にて審議 公明党4件 共産党から3件提出

 

インフルエンザで議会を欠席m(__)m

なんという不覚でしょう…

3月1日から行われた熊取町議会でしたが、私自身がインフルエンザB型にかかり、2日・4日の本会議を欠席し、一般質問をすることが出来ませんでした。

毎年予防接種は受けているので油断してしまいました。自分の不注意を反省しているところです。

29日通院では反応がでなかったのですが、議会初日終了後の通院で陽性反応がでてしまいました。

すぐ点滴を受けたのですが、これがとてもよく効いて熱がさがったので、これで明日の質問ができると喜んだのですが、やっぱりインフルエンザなので職員や他の議員にご迷惑がかかると判断しお休みしたしだいです。

現在は感染期間もすぎ、日に日に回復し7日の本会議4日目から出席しています。

熊取町議会 3月定例会 会派代表質問項目一覧

3月1日から始まる熊取町議会の会派代表質問は以下の通りです。

1、新政クラブ 矢野 正憲 1、成長戦略について

①祝初施設誘致と空家民泊の取り組み課題について

②公有財産活用で税収増の施策の取り組み課題について

2、子育て世代の負担軽減について

①子ども医療費助成制度拡充の取り組み課題について

3、学童保育事業について

①指定管理者制度の導入に向けた取り組みについて

2、熊愛の会 文野 慎治    1、熊取町をどのような町にしていくのか

①この4年間でどのような熊取町にしようとしているのか

2、議会インターネット中継について

①現状の認識について

②「議会インターネット生中継で自宅傍聴を可能に」とあるが実施スケジュールについて

③各委員会のインターネット生中継について

3、広域連携について

①具体的な事務と実施時期について

3、日本共産党 坂上巳生男 1、アベノミクスの評価について

 242540_118664808218474_8123260_o ①アベノミクスに対する正しい評価について

 2、住民参加のまちづくりについて

  ①議会や住民との対話について

 3、小中学校のエアコン設置、トイレの洋式化について

              4、子どもの医療費助成のさらなる拡充について

              5、ひまわりバスの土日祝日運行、熊取駅への乗り入れの検討について

4、未来  阪口 均    1、教育の町熊取について

①「英語教育の充実」に関して、中・長期的な展望について

②「いじめ問題」「教員が教育に集中できる環境」に対する具体策について

2、談合問題について ①損害賠償金の回収について

3、熊取町成長戦略について

①熊取町の玄関口の駅東の整備について

②「熊取創生プロジェクトチーム」のイメージについて

5、熊取公明党 渡辺 豊子 1、熊取町まち・ひと・仕事創生総合戦略について

①転入・定住 ②結婚・出産・子育て ③人の流れ ④まちづくり ⑤仕事づくり

2、学校教育の充実について

①こども議会 中学議会への発展 ②エアコン設置やトイレ洋式化

3、障がい者福祉について

①精神保健福祉士、社会福祉士、手話通訳者による相談体制の現状と課題

②精神障がい者の交流の場 ③手話言語条例について

 

会派代表質問は、一般質問の後に行われます。

 

2016年 3月定例会 議会運営委員会

議会運営委員会が行われました。

維新町長の元、3月議会が行われます。

案件は全部で47件 その後追加議案が2件の予定。

初めに副町長の選任同意が行われます。

町職員の中尾清彦氏の名前があがっています。

委員会付託以外の事案が14件 人事院勧告による人事関係4件・条例関係4件・人事関係による補正予算6件

委員会付託の案件 総務文教が6件  事業厚生常任委員会が20件

意見書案は、公明党が4件 共産党から3件。

議案については、のちほどUPします。